|
友人のブログからまたぱくってきました。おもしろ占い。自分の家紋が出てくるよ。お暇な方はどうぞお試しあれ。そういう私、それほど暇でもないんだけど。 おいらは【子豚】でごじゃりました。 「好奇心旺盛で愛嬌のある子豚紋のあなた。芸術的センスなど天才的な才能を秘めている可能性もあります。何事にも生理整頓が得意で几帳面なところもあるようです。時折、几帳面が行き過ぎて神経質と見られることがあるか烽オれません。が、持ち前の愛嬌のよさで多くの人々から愛されることでしょう。その素敵な笑顔を忘れないでください」 綾鷹KAMONジェネレーター http://ayataka.jp/#fun-kamon 話題がこれだけでもなんですので・・・。 最近、役所や銀行など公共の場へ出掛ける用事が多くって、とても気になることがあります。そういう場所に来る主婦層は、子供連れが多いのですが、なんだか、お母さん方、皆、怒ってるんです。小さな子ども相手に、本気でヒステリーな声をあげて、怒ってるんです。それを見るたびに、私の胸はズキッと痛くなります。 それは子供たちの胸に深く突き刺さる鋭い刃が見えるから。そして、お母さんの内に隠れたインナーチャイルドが、「助けてー」と悲鳴を上げているようにも聞こえるから。 天使のような小さな小さな子供達に、声を荒げて叱り付けなければならないことなんて、日常にはほぼありえないことです。 感情のコントロールがきかない大人たちの胸にもまた、幼少の頃に突き刺さった鋭い刃が残されたままになっているのです。 ヒプノセラピーでは、そういった幼少の頃受けた心の傷を癒していくこともできます。大人になって、過去の出来事を振り返って、「なんてことはなかった」と顕在意識で消化し、許したつもいになっていても、潜在意識下では、癒されないまま放置されているのです。その深層を癒していくのが、年齢退行療法です。潜在意識を癒していくことで、コントロールがきかなかったネガティブな感情の露呈は自然に消えてなくなります。深層を癒せば、もう「助けて〜私を救って〜」というインナーチャイルドは存在しなくなるからです。 心の内に潜む深い傷が、癒されて、愛を調和を取り戻されますように。 |
| << 前記事(2008/02/17) | トップへ | 後記事(2008/02/22)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
前にメールで「ダイエットと英会話をマスターするまでもうメールしません!」とかって書いたIです。わかるかにゃ〜?(ちなみに両方ともまだ着手しておりません。とほほ) |
空 2008/02/22 20:44 |
シュバイツァー博士の時はお返事ありがとうございました。 |
Katie 2008/02/22 21:34 |
空さん、三歳半は一番手がかかる時期ですよね。分かります。叱らないという放任もまた愛ではないですからね。子供達に教え諭す存在であるはずの母親の伝え方の問題だと思うのです。幼い子どもは、まだ良い事悪い事の判別もできていませんから…。 |
ますみん 2008/02/23 08:57 |
Katieさん、抗がん剤あと一回なんですね!よく頑張ったね〜。よかったね〜。本来の体力が戻るまで無理せず、栄養をとって、免疫あげて。心の中では、回復した時自分が何をやっていたいか、というイメージを、目にお星様を浮かべながらキラキラ思い描いてくださいね!生きる光のビジュアライゼーションです。 |
ますみん 2008/02/23 09:03 |
ますみさん、おかえりなさい^^私もやってみました、おもしろ占い。『桜』でした。何だか納得のいくコメントでした。 |
ゆかりんご 2008/02/23 15:23 |
Katieさん、本当に心にしみました。コメントを書いて下さった事、感謝致します。ますみんもゆかりんごさんもありがとうございました。 |
空 2008/02/23 16:46 |
皆さんのコメント、共感でき、とても参考になりました。ありがとうございます。私の場合、抗がん剤治療後の1年間はメンタル面のコントロールに苦労し、イライラが小2の娘に向けられていたように思います。[爆発して反省]の連続でした。ますみさんから紹介頂いた神ノ木の先生は「自分の気持ちを溜めさせずに爆発させてくれる娘さんに感謝しなくてはいけないよ」とおっしゃっていました。まさにその通りなのです。娘はこんな母親でもいつも許してくれ、私に元気をくれるのです。 |
sugi 2008/02/24 08:49 |
またまたお邪魔させていただきます(^^; |
Katie 2008/02/25 00:57 |
ヒプノで胎児期退行をやると、こういうことがあります。例えば、おばあちゃんがお腹の大きなお母さんに、「な〜んだまた女の子かい」と言って、がっかりしたセリフを吐かれると、それを聞いて悲しむお母さんのお腹の中で、胎児は「私はお母さんを悲しめる存在なんだ」って思ってしまうそうです。ありのままの存在を認められない、お母さんを悲しませる、自分はなんて罪深い存在なんだ、って潜在意識に刷り込まれてしまうのです。胎児の頃から、すでに人格形成は始まってるんですね。胎児も(胎児だからこそ)波動としてお母さんの小さな心の動きや、周りの環境のすべてを、波動として受け取ってるんです。子どもはけな気ですよね。胎児の頃から、お母さんを悲しませたくないって、思ってるんですから。無償の愛を送ってくれているのは、子どもの方かも知れませんね。母は子から無償の愛を学んでるんです。 |
ますみん 2008/02/25 20:16 |
子供から無償の愛を学んでいるのですね。 |
sugi 2008/02/26 09:20 |
わかっていても、安心したいんですよね。分かっているからこそ、確認しているというか…。本当に恐れていたらそんなこと聞けませんもん。sugiさんは愛されてますね〜。 |
ますみん 2008/02/26 15:33 |
ますみさんのお返事でなんだかホッとしました。 |
sugi 2008/02/26 22:12 |
家紋やってみました。「雷」でした。お〜〜〜。〜雷紋のあなたは努力家で困っている人を見過ごせない親分肌。言動はつい過激になってしまう傾向があり、好き嫌いもはっきりしているようです。また感情の移り変わりが激しいのも特徴。自分の感情を上手にコントロール出来れば多くの人に慕われる明るい人生を送れるはずです。〜まさに・・・ |
kuumei1 2008/03/04 02:41 |
占いを動物にしてみたり、家紋にしてみたり、最近面白いですよね。分かっちゃいるけど見てしまう。なんだろうね、こういう人間の心理って(笑)。 |
ますみん 2008/03/04 16:39 |
はじめまして。 |
たかこ 2008/03/13 00:15 |
こんにちは!はじめまして! |
ぱぴぱら 2008/07/09 14:22 |
| << 前記事(2008/02/17) | トップへ | 後記事(2008/02/22)>> |